JALPニューズレターVol.21-25

1月 12, 2017 No Comments
  • JALPニューズレターVol.21の内容は以下のとおりです。

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目次

◆2015 年度春合宿(第 3 回例会)報告

・基調講演「語用論研究の知見を活かした日本語教育」(上智大学   清水崇文氏)報告

・ワークショップ「会話評価を見直す~スクリプトから分かること~」

(アクラス日本語教育研究所  嶋田和子氏・神戸大学  定延利之氏)報告

・ポスター発表要旨

・OPI ブラッシュアップ・セッション(国際交流基金関西国際センター 東健太郎氏) 報告

◆事務連絡

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  • JALPニューズレターVol.22の内容は以下のとおりです。

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目次

◆2016 年度第 1 回例会

・講演「生素材の教材化、その楽しさと苦しさ:リスニング教材の作成を一例に」(南山 大学    鎌田修氏・横浜国立大学                  山森理恵氏)報告

・ワークショップ「生素材の教材化、その楽しさ:みんなで作業」(南山大学   鎌田修氏

・横浜国立大学  山森理恵氏)報告

・ブラッシュアップセッション「答えにくい質問例の検討―インタビュー技術の向上を目 指して―」(ダイワアカデミー                   五十嵐小優粒氏)報告

◆事務連絡

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  • JALPニューズレターVol.23の内容は以下のとおりです。

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目次

◆2016年度第2回研究例会報告

・講演「日本語能力の評価と測定」(帝塚山大学 森 篤嗣氏)報告

・研究発表「韓国人学習者による指示詞「コ・ソ・ア」の習得研究―「コ・ソ・ア」の使
用上の認識に関するアンケート調査の結果を中心に―」(京都外国語大学 柳 信愛氏)報告

・OPIブラッシュアップ・セッション報告(アークアカデミー大阪校 上谷 崇之氏)

◆事務局より

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  • JALPニューズレターVol.24の内容は以下のとおりです。

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目次

◆2016年度春合宿(第3回例会)「生、生、生で迫る日本語教育」プログラム

◆2016年度春合宿報告

・パネル(1) 発表

①教育現場と生、生、生  :嶋田和子氏、上谷崇之氏、東健太郎氏
②教材作成と生、生、生  :鎌田修氏、奥野由紀子氏、金庭久美子氏、山森理恵氏
③ことばの決まりと生、生、生  :定延利之氏、立部文崇氏
④日本語能力の評価と生、生、生 :由井紀久子氏、坂口昌子氏

・パネル(3) 各グループの成果報告(「パネル(2)ワークショップ」のまとめ)

・ポスター発表要旨

・OPIブラッシュアップ・セッション報告

◆事務連絡

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Vol.21-25, ニューズレター

2018年度第2回研究例会

2018年度第2回 研究例会 日時:2019年1月12日(土)13:30~ 場所:京都外国語大学 ▼交通アクセス http://www.kufs.ac.jp/aboutkufs/campus/access/index.h

2018年度第1回研究例会

2018年度第1回 研究例会 日時:2018年6月30日(土)13:30~ 場所:京都外国語大学 452教室 ▼交通アクセス http://www.kufs.ac.jp/aboutkufs/campus/access/i

春合宿参加につきまして

春合宿の申し込み締め切りは8日でしたが、10日まで延長いたします。 その後も22日までは追加の都合をつけますので、ご連絡ください。 宿泊せずに研究会のみのご参加の後、懇親会だけのご出席も3600円の追加で できますので、

2017年度第3回例会(春合宿)のお知らせ

日本語プロフィシェンシー研究学会 2017年度春合宿 <「できるってな~に?-ルーブリックによる評価とその方法-」> 日時:2018年 3月24日(土)‐25日(日) 会場:京都嵐山 「花のいえ」 プ ロ グ ラ ム ◆

【お知らせ】第2回研究例会(2018/1/6)

2017年度第2回研究例会が2018年1月6日(土)に開催されます。 今回の講演は「日本語のプロフィシェンシーは一人のものか」 講師:トムソン木下 千尋氏(The University of New South Wale